アジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330とミシュランとの比較

アジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330とミシュランとを比較した記事です。

タイヤノイズや乗り心地、ウエット・ドライグリップなどの安全性、寿命や耐久性について書いています。

アジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330とミシュランとの比較

投稿者のプロフィール・車の使用目的
Bell-7さん

北海道住み
車種 WISH(ウィッシュ)主な車の使い方 通勤、買い物などです。
運転の仕方 基本的に60~70km走行です。飛ばすときなどは、高速走路などで、100kmほど出します。

新しいアジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wです。
以前使用していたサマータイヤ 195/65R15 91H MICHELIN(ミシュラン) ENERGY SAVER (エナジーセイバープラス)を使用
値段 一本6000円ほどです。
ホイール、タイヤセットで四本購入して80000円ほどです。
入手方法 楽天やカーポートマルゼン、タイヤホイール激安王などの通販で購入すると安いです。

アジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330の評判・評価

新しいアジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wと以前使用していたサマータイヤ195/65R15 91H MICHELIN(ミシュラン) ENERGY SAVER (エナジーセイバープラス)を比較した結果です。

乗り心地 基本的に街乗りがメインなのですが、乗り心地は変わらないと感じました。
高速道路などでスピードを出したら少しハンドルがとられるような感じはありますが、そんなに気になるレベルではないと思います。
タイヤノイズ ロードノイズは若干ですがWINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wのほうがうるさいと感じました。ですがゴツゴツした感じもなく、悪いどころか今までより少しいい感じはあります。
晴れの日のグリップ感などは、しっかりとグリップして安心感のあるタイヤです。
知人の勧めなどで他のアジアンタイヤなども進められていますが私は、WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wを使い続けたいと思います。
この価格対でこのパフォーマンスならすごくお得です。

雨の日(ウエット路面)の安全性 ブレーキ性能

雨の日(ウエットな路面)での安全性を検証した結果です。
雨天時に走行した感じだと、いつも通りにブレーキを踏んでもしっかりと止まります。
強めにブレーキを踏んだ時も、しっかりと止まりウェット性能も抜群だと思います。
知り合いの車でアジアンタイヤを履いている人がいたので載せてもらったところ、あまり止まらないイメージがあったので、WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wを買ったときは本当に大丈夫なのか心配でしたがしっかりとしたタイヤだったので買ってよかったです。
アジアンタイヤで何を買おうか迷っている方は、ぜひWINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wの購入を考えてみてください。

コストパフォーマンスや安全性・耐久性や燃費について

燃費や距離や運転の仕方に対しての摩耗具合を検証した結果です。

燃費は、街乗りがメインなので、あまり参考にはならないと思いますが、14です。

少し遠出するときなどは、空気圧を少し高めにしてあげると凄く軽い走りができて、燃費も少し上がります。

役2年間WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wを使用しているのですが、変摩耗などはなく均等に摩耗していて走行性能も落ちていないのでとてもいいタイヤです。

アジアンタイヤ WINRUN(ウィンラン) R330の総合的な感想 おすすめポイント

感想は、WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wを購入して一番良かったのは、タイヤがとても安くてこの性能なら何度もリピートしてしまいたくなることです。
アジアンタイヤはあまり止まらないイメージがあったので、WINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wを買ったときは本当に大丈夫なのか心配でしたがしっかりとしたタイヤだったので買ってよかったです。
アジアンタイヤで何を買おうか迷っている方は、ぜひWINRUN(ウィンラン) R330 215/40R18 89Wの購入を考えてください。

全く同じタイヤでも20,000円以上安くなった理由

アジアンタイヤを取り扱い販売店で、より安い値段で買う方法

 

アジアンタイヤを取り扱い販売店で、より安い値段で買う方法タイヤを交換する際に無視することができないのが、なんと言ってもタイヤ交換にかかる工賃ですよね。

ネットのタイヤ取り扱い販売店の広告にはタイヤ交換工賃が1本数百円という釣り広告が目に付きますが、サイトに行ってよく見てみると車体に取り付けする工賃が別だったり、そもそも16~20インチといった近頃ではメジャーなサイズの場合は工賃が全く安くないことがよくあります。

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